お金の融資

カードローンとクレジットカードのキャッシングとを必要なお金の融資に併用しています。でもクレジットカードのキャッシングの金利って高いので、カードローンをもう一社申し込んだほうがいいのかなと思い始めています。今のカードローンは銀行のカードローンなんですが、借入限度額の申請をしたことがあるのですが、残念ながら断られました。なのでこのカードローンの融資の増額は今後も期待できないと思います。なのでクレジットカードのキャッシングも併用ということになってしまっています。今のところは返済の滞りも出したことがないので、消費者金融のカードローンなら審査は通るかな?と思っています。しかし消費者金融のカードローンの金利は銀行のカードローンに比べて高くなっているので、クレジットカードのキャッシングとあまり変わらないかなとも思うのですが、まあそれでも多少はカードローンの方が金利が低いのでお金の融資が必要なときには申し込むのに意味がないって事もなさそうです。最初のお金の融資のときのカードローンもインターネットで申込みました。かなり簡単で便利だったので、今回もインターネットから申し込もうと思っています。最近スマホを使い始めたので今回はスマホで申し込もうと思っています。スマホの方が何かとお金融資には便利だそうなので。

生活費が足りないなら

最近妻と離婚をしました。理由は妻の借金です。まさか妻の借金で離婚をすることになるとは思ってもみませんでした。結婚する前から金銭感覚のゆるい子だなとは思ってたんです。貯金とかもあまりなかったし。でも女性ってそんなものなのかな?って思ってました。金銭感覚がゆるいと分かっていたので生活費を彼女に渡して、その他のお金に関しては私が握ってました。ある時、利用明細にキャッシングの形跡がありました。私は利用した覚えがなかったので妻に聞いてみると、キャッシングの事実を認めました。少しお金が欲しかったんだとはっきりと認めて、次からはしないと約束をしてくれました。でも数ヶ月経つとまたキャッシング・・・こんなことを繰り返していました。その都度キャッシングした分は全額を一括で返済するようにしていました。貯金がどんどんと減っていきました。まず生活費のお金が足りないなら使い道を言ってくれたら渡すと行ってあったのですが、私に言えないようなお金の使い方だったのでしょうか?常にキャッシングをするようになりました。離婚を決めたのは妻が私に内緒でカードローンの契約をしてお金を借りてしまったからです。彼女は専業主婦なので私の同意がないとカードローンの契約は出来ないはずなんですが、私の同意書を偽造したんでしょう。はっきりとは聞いてませんが。そのことがあって離婚をしました。

急にお金に困る状況

急に会社が倒産して給料が振り込まれなかった、急病で就業が不可能、など急にお金に困る状況というのはいつ何時誰に降りかかるかはわかりません。自分だけは大丈夫だと思いがちですが、その根拠はどこにあるのでしょうか。
大至急お金が必要になって、可能な限り急いでお金を用意したいと思ったときまず一番簡単な方法はクレジットカードのキャッシングでしょう。キャッシング機能がついたクレジットカードでキャッシング枠が設定してあれば新たな審査などは必要なく、すぐにお金を借りることが出来ます。キャッシングの方法はATMでお金を引き出すという方法。銀行のキャッシュカードで口座からお金をおろすのとあまり変わらない作業でお金を借りることができます。とても便利なのですが、融資額が5万円からせいぜい50万円くらいまでと少額であることや金利が高いのとリボ払いにした場合は利息がかなり取られてしまうというデメリットもあります。
クレジットカードのキャッシング以外に簡単にお金を借りる方法にカードローンがあります。これは新たにカードローンの申し込みをして審査を受けなければなりませんが、最近ではインターネットから申し込みが出来て、早いところでは即日融資可能のところも少なくありません。

カードローンなどの審査の対象

大手企業の正社員でにも勤めているし年収もそこそこあるのでカードローンの審査には当然通ると思っていたのに通らなかった。
アルバイトなのでカードローンは無理かなと思っていたのに意外とすんなり審査が通った。
こんなことはよくあることなのです。
それではこの大手企業の正社員とアルバイトの人で何が違ったのでしょうか?
それは過去の履歴です。
大手企業の正社員の方は過去にクレジットカードのキャッシングの返済に何度か滞りがあったのです。現在は完済していたので問題ないだろうと思っていたのでしょう。
しかし、過去の支払いの延滞の記録は最低でも5年間は保管されます。しかも他の金融機関もこの情報を共有しているため、信販会社ではない消費者金融や銀行にも情報は流れているのです。ひどい時は10年経っても審査が通らないという人もいます。
このように借金の支払いの延滞は後々まで影響してしまうものなのです。
一方アルバイトの方は過去にキャッシングもカードローンもした経歴がなかったため、すんなりと審査に通ったという訳です。
このようにカードローンなどの審査の対象はその人の信用に左右されます。いくら年収が多いといっても借金まみれの人にお金は貸したくありませんよね。